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住所:茨城県水戸市見川1-2-1 アクセス:JR水戸駅からバス 西南の役、日清・日露戦争等数多の戦に斃れた英霊の合祀がおこなわれ、広く全県下の戦没英霊の御霊を奉斎する神社となります。 しかしながら数々の戦役による戦没英霊は日を追うごとに増加し、創建当時の御社殿では狭隘となっておりました。 昭和14年4月、国の方針により全国各県に一社または二社の護國神社の創建が定められてから、天下の景勝と名高い「偕楽園」の付属地である桜山の現在地に建設が決定されました。 昭和16年11月、常磐神社境内の「鎮霊社」から「茨城縣護國神社」と改称し、盛大な遷座祭を斎行されました。 敗戦により昭和22年8月鎮座地の地名を「桜山神社」と改称しましたが、昭和29年10月「茨城縣護國神社」と復称、現在に至ります。(茨城県護国神社HPより)
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